憎悪の排泄

日常的に行われている事。

自らが当事者でないとする認識を基盤として形成される物語の構築。

自分の役割は記述者であり、関与していない。そのように感じられる事の意味。

共感出来る人間は一人だけであり、その他は抽象的実体と認識される。好意や悪意は、その時に認識され、物語として文章化される。

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

他人の何がわかるのか?ただ決めつけて妄想してるに過ぎない。
プロフィール

ABCDEFG

Author:ABCDEFG
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード